国際共立学園が令和8年新春賀詞交歓会を開催

学校法人国際共立学園は1月13日、後援会主催による「令和8年 新春賀詞交歓会」を開催した。
式典は後援会会長の長谷川雅一氏の挨拶で開会し、同学園理事長の和田美義氏をはじめ、来賓4名が祝辞を述べた。その後、懇親会へと移り、サロン企業・各団体・卒業生らによる情報交換が行われた。
余興として、石川県指定無形文化財「御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)」の演奏が披露され、会場を盛り上げた。式典の締めくくりには、後援会副会長の二本木修氏が閉会の挨拶を行った。
その後は、サロン企業・団体・卒業生の間で情報交換が盛んに行われ、余興として石川県指定無形文化財の御陣乗太鼓が披露された。
終了後は、国際共立学園高等専修学校の製菓衛生師・調理師科の生徒が制作した菓子が来場者に配布され、教職員および後援会役員が来賓を見送った。

