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月刊BOB9月号連動「2%ちょい足し」で髪が太る! 酸性グリストレート【PR】

髪1本1本が内側から太らせることで、これまでと変わるツヤ。

その秘密は“酸”のちょい足しテクにありました!

“髪を太らせる”という視点でハホニコが新たに開発した “酸性グリストレート”。


本編では、株式会社ハホニコ 代表取締役会長兼社長の酒井良明氏が、ハホニコの研究所で実験した
・酸熱トリートメント
・酸熱ストレート
・酸性ストレート
・アルカリストレート
の「タンパク質の流出量」の変化を公開。

どのテクニックが最もタンパク質の流出量が少なく、
毛髪を内側から太らせながら美しい髪に導くのでしょうか・・・?

今回の実験で、GMTを使った「酸性ストレート」に対して、
グリオキシル酸を2%使用するだけで、タンパク質の流出量が減ることが判明!

なぜグリオキシル酸の”ちょい足し”で髪が太るのか?
“酸性グリストレート”のテクニックはどう行うのか?
本編ですべてが明かされます。

【Contents】
Part1 4つのストレート施術おさらい
Part2 太ってる? 痩せてる? タンパク質の流出検証
Part3 毛髪診断〜薬剤調合
Part4 “酸性グリストレート”のテクニック
Part5 “酸性グリストレート”まとめ


また、本編ではこれまで曖昧だった「ノンダメージの基準」をハホニコとして明確に定めています。
施術した前と後で、髪の質量が変わっていないかどうか。
今回の実験により数値化した「タンパク質の流出量」が±0のラインを「ノンダメージライン」とし、
施術後、髪が痩せておらず、水分保持能力も高まっている状態を「ノンダメージレベル」と呼ぶことにしました。

アルカリストレートをする人は全体の2割くらいだと言います。
そこまでいかないクセ毛の人はなるべく間充物質の流出をなくして、
髪の質量が下がらないように、髪の水分を保持する力を増していく必要があります。

髪質を整えながら、ノンダメージレベルでストレート性を発揮できる施術が”酸性グリストレート”。

”酸領域の施術”の習得を通して、新しい美容文化の発展を共に目指しましょう!


★月刊BOB9月号(8/1発売)でも「モデルの仕上がり」と「髪が太る原理」をわかりやすくまとめています! 併せてチェック!!


             
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掲載開始日
2021/07/31/
言語
日本語(Japanese)
出演者
株式会社プロテックス・ジャパン 代表取締役社長/CEO
株式会社ハホニコ 代表取締役会長/CEO 兼社長 酒井良明
株式会社ハホニコ 東京支社・エデュケーションラボラトリー 角屋秀明
尺時間
29:56(29分56秒)

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